かなり現実的な空飛ぶ車が出てきました。

車 + パラグライダー
すばらしい!
なるほど、これなら車として走るときに翼が邪魔にはなりません。
プロペラだけ何とか格納できれば、RV車のオプションとしてパラグライダーが付日が来るかも!
いつの日かこんな飛行機で自由に飛び回れる日が来ると良いなぁ
元ネタは、こっち。
http://wiredvision.jp/news/200812/2008120122.html

車 + パラグライダー
すばらしい!
なるほど、これなら車として走るときに翼が邪魔にはなりません。
プロペラだけ何とか格納できれば、RV車のオプションとしてパラグライダーが付日が来るかも!
いつの日かこんな飛行機で自由に飛び回れる日が来ると良いなぁ
元ネタは、こっち。
http://wiredvision.jp/news/200812/2008120122.html
普段、車を運転する時に左側通行をするのは当たり前すぎて、何にも気にせずに走っていたんだけど、3ヶ月ほどアメリカで生活して帰ってきたらなんか左側通行をするのが怖い。
アメリカで初めて右側を車で走ったときには、箸を左手で持つような違和感があったんだけど、3ヶ月もいるとなれて普通に運転できるようになった、今度はそれが日本に帰ってきたら何も考えないと右に行こうとするので「左、左」と考えながら運転しないといけなくなった。
普段、当たり前過ぎてなんにも考えないでやっていることでもいざやろうと思うと、結構大変な事ってあるんだなぁ。
アメリカで初めて右側を車で走ったときには、箸を左手で持つような違和感があったんだけど、3ヶ月もいるとなれて普通に運転できるようになった、今度はそれが日本に帰ってきたら何も考えないと右に行こうとするので「左、左」と考えながら運転しないといけなくなった。
普段、当たり前過ぎてなんにも考えないでやっていることでもいざやろうと思うと、結構大変な事ってあるんだなぁ。
関空の搭乗口で搭乗を待っているんだけど、
膝にPCを載せてネットをやっている人が凄く沢山いる。
みんな、携帯やPHSでやってんのかなぁと思ってみてたんだけど、
「もしや?」
とおもって、無線LANのアクセスポイントを確認したら、
有りました。
おそるおそるつないで、確認していみると
関空が運営している無料のアクセスポイントだった。
回線はなかなか速いし、
使い勝手も良い。
うーん便利だ。
膝にPCを載せてネットをやっている人が凄く沢山いる。
みんな、携帯やPHSでやってんのかなぁと思ってみてたんだけど、
「もしや?」
とおもって、無線LANのアクセスポイントを確認したら、
有りました。
おそるおそるつないで、確認していみると
関空が運営している無料のアクセスポイントだった。
回線はなかなか速いし、
使い勝手も良い。
うーん便利だ。
去年は、良いことも悪いことも沢山あって、
とても忙しくて、楽しい年だった。
今年は、まずは3ヶ月のアメリカ留学を足がかりに、
視点を日本だけでは無くて、世界に向けて行きたい。
今年の目標は、
「世界を相手に仕事する事!」
とても忙しくて、楽しい年だった。
今年は、まずは3ヶ月のアメリカ留学を足がかりに、
視点を日本だけでは無くて、世界に向けて行きたい。
今年の目標は、
「世界を相手に仕事する事!」
池田信夫blog: 所有という幻想
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/b0fc34293a9512894c013e2c76a20358
契約理論が教えるように、所有権は将来どのように資源を使うか予想できないとき、その残余コントロール権を特定の人が独占することによって権利の配分を効率化する次善のしくみだ。しかし情報のように共有可能な公共財では、このような所有権は意味がない。物的な資源も、クラウドのように事前に予約せずに自由に使うことができれば所有権で囲い込む必要はない。
404 Blog not Found:所有欲のパラドックス
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51158368.html
では、我々はどうすれば所有欲から解放されるのか。
皮肉なことであるが、そのために最もよい方法は、「使えきれないほど与えてしまう」ことだと考えている。
それが実際に起こったのが、インターネットの回線。
所有についての、記事が話題になっている。
私たちの親の世代や、私たちの世代までは
物を所有する事そのものが目標だったり、幸せだったりしてたんだけど、
これからの世代にとっては、幸せを感じる事が変わってきている気がする。
今日、大掃除で子供達の部屋中の散らかりまくったおもちゃを、
庭に広げたブルーシートの上にぶちまけて、
「ほしい物だけ、部屋にもどせ。 あとは捨てる!」
と言ったんだけど、
せっせと戻していたり、「これ、本当にいらないの?」なんて言っているのは
かみさんと私ばかりだった。
子供達は、あふれかえるおもちゃに、すっかり飽きてしまって、
あまり興味を持っていない。
404 Blog not Foundで、
では、我々はどうすれば所有欲から解放されるのか。
皮肉なことであるが、そのために最もよい方法は、「使えきれないほど与えてしまう」ことだと考えている。
とあるけど、まさしく、家の子供達にはこれが起こっている。
これからの子供達は何を目標に育っていくのか?
じっくり見ていきたい。
RDBMSの時代の終わりが見えてきた
http://d.hatena.ne.jp/nowokay/20081212#1229071535
Webアプリでのデータベース
Webアプリケーションでのデータ永続化は、無条件でRDBMSに行うことが多いと思います。
けれど、Webアプリケーションの場合、JOINなどSQLのもっている高度な表結合があまり必要なかったりします。逆に、SQLの検索では使い物にならず、自力で逆引きインデックスを持ったりして検索の仕組みを作ることも多いかもしれません。
また、ホスト言語にSQLを埋め込むというのは学習コストやコーディングの手間が大きく、いまではORマッピングを使うことが少なくありません。Webアプリケーション、というか非業務システムでは、RDBMSの「R」の部分がまったく生かせておらず、単に「DBMS」として使っているという状況です。
最近、WEBのシステムをフレームワークを使って書くことが多くなってきたせいで、
SQLを書かずに、データの検索はフレームワークのORマッパに任せる事が多い。
最近のフレームワーク君は、優秀なのでJOINなんかも、
モデル毎の関係さえ教えておいてあげれば、勝手にJOINするなり、
SELECTを何回も投げるなりして、よきに計らってデータだけ配列で返してくれる。
サーバーも早くなってきたし、メモリも安くなってきたので
そのうちJOINはDBでやらずに、アプリだけでやるのが主流になると思う。
まだデバッグの段階やチューニングの時にはSQLの知識は必要なんだけど、
これがもうちょっと進んで行けば、
データのアクセスはORマッパに完全に任せてしまって、
データの格納はRDBである必要は無くなるんじゃないかなと思う。
最近、英語の勉強のために、
CDつきの本を買ってきて、車で聞いていたり、英語版の「ドラえもん」を買ってきたり、
お金も時間もかけてちょっとでも英語が聞けるようにとがんばってるんだけど、
今日、家に帰ってきたら、
小学生の息子は、YouTubeで英語のアニメを見ていた。
CDつきの本を買ってきて、車で聞いていたり、英語版の「ドラえもん」を買ってきたり、
お金も時間もかけてちょっとでも英語が聞けるようにとがんばってるんだけど、
今日、家に帰ってきたら、
小学生の息子は、YouTubeで英語のアニメを見ていた。
新聞離れが明白に、若い年代ほどインターネットでニュースを読む
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081203_newspaper/
ネットリサーチサービス「ディムスドライブ」が行った「新聞に関するアンケート」によると、かつての五大新聞の購読されている割合についてかなりの差が出ており、毎日新聞や産経新聞は大ピンチのようです。
また、ニュースを読む・見る媒体を尋ねたところ、「テレビ」が88.8%、「パソコンのインターネット」が82.7%、「新聞」はテレビ・インターネット よりも少なく、69.5%だったそうです。若い年代ほどインターネットを利用してニュースを得ており、新聞でニュースを読む20代は半数に過ぎないことも わかったとのこと。
私も新聞を取るのを辞めてからだいぶ立つけど、あんまり問題ないし全然困らない。
ニュースもネットで見てれば十分だし、
そもそも、みる価値のあるニュースって以外と少ない。
ちなみに、テレビも最近はほとんど見なくなった。
一番みてるのはNHKの英会話や英語学習の番組。
新聞やテレビだと、特定のニュースをさも価値がありそうに報道してくるんだけど、
ネットだと、どんなニュースも同じような一覧表示になるので、
ニュースの価値を決めるのはあくまで自分自身。
冷静にみていると、
自分の感覚と、テレビや新聞の報道のされ方が全然違うことがよく分かる。
これに気づいちゃうと、さらにテレビや新聞の情報があやしく感じられてきて、
余計にみる気が無くなってくる。
新聞はそのうち無くなるんだろうなぁ。
[コラム] 水村美苗「日本語が亡びるとき」は、すべての日本人がいま読むべき本だと思う。
http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/
今世紀最重要の一冊 - 書評 - 日本語が亡びるとき
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51136258.html
最近、英語と日本語についての話題が盛り上がっているようだ。
英語関連の話題や、勉強方法についての話は盛り上がることが多い。
ブックマークサイトのコメントなどを見ていると、
英語を使えない人たちの強い「あせり」が感じられる。
私自身も、英語は中学の時からもっとも苦手な教科だったし。
今でも全然使えないので、かなりの危機感を感じている。
これから、英語が使える人と使えない人の情報格差はますます広がっていくんだろう。
「日本で、日本語の読み書きが出来ない。」
っていうのと同じ事が、
「世界」で英語以外の言語を使っている人、全員に対して起こるんだと思う。
と言うわけで、来年から3ヶ月ほど出かけます。
時差は有りますが、電話もメールも通じるようですので連絡は大丈夫だと思いますが、
関係各所にはご迷惑をおかけ致します。
「黒デスクトップ事件」、中国政府がマイクロソフトに対して異例の批判声明
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200810301555
【Technobahn 2008/10/30 15:55】中国国家版権局の閻暁宏副局長は27日、マイクロソフトがWindows Updateの機能を通じて今年の8月以降、自動更新を行った「ブラックスクリーン」の海賊版対策に付いて「マイクロソフトをはじめとする権利者の合法的な権利保護行為を支持するが、権利保護に当たっては適切な方法を取るよう注意を促すべきであり、今回の措置についてはなお検討が必要」(10月29日付け人民網)とするコメントを発表した。
中国では海賊版が一般的で、Windowsが事実上ただなので、
実は凄いWindwos大国になっている。
レンタルサーバーなんかもほとんどWindowsらしくて、
中国の知り合いに、Linuxの事を話してもサーバーが一般的でないので話がなかなか進まない。
サーバーなんかLinux使えばいいじゃないかと思うんだけど、
Windowsがただなので、あまり普及しないらしい。
ある意味、Microsoft圧勝状態になっている。
日本だとサーバーでWindowsなんか使っているのは担当者がWindowsな、
企業内サーバーぐらいしかない。
私は、無料だからじゃなくて、
便利だからLinxu使ってるつもりなんだけど、
もし、Windowsも同じように無料だったら、サーバーもWindows使っちゃうのかなぁ?


